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2007年6月

2007年6月30日 (土)

ネタその2

ネタその2
正直鳥天微妙 とあります
いまいち

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大分アウェイ恒例 ネタダンマク マリノス側

大分アウェイ恒例 ネタダンマク マリノス側
そろそろ鳥栖ですかね

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入場

入場
グッドウィル(笑)ドームみたいだ

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九州石油ドーム到着

九州石油ドーム到着
九州石油ドーム到着
九州石油ドーム到着
あちい

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ホバークラフト

ホバークラフト
ホバークラフト
ホバークラフト
セガラリーのような横滑りをしながら出艇しますた
これはヘンな乗り物だ

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大分

大分

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2007年6月25日 (月)

広告費、プライスレス。

ハマトラSNSでマイフレンドに入れてもらっているえなりさんが、うちの近所に住んでいるにも関わらず、熱い、熱い、熱いサポートの一環として横浜ダービーのポスター張り営業を手伝った、ということを日記にエントリしていた。

で、その中で「今マリノスのフラッグを出している商店街が、いつ下げてしまってしまうかわからない」ということを書いていて、それは常に思っておかなければいけないことだなと、あることを思い出した。

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”Jリーグのチームを、街をあげて応援している所と言って思い出すのは?”

と言ったら、今ちょっとでもサッカーに興味がある人だったら、
・浦和(くやしいね) ・新潟(ほかにないもんな)
がやっぱりあがると思う。

札幌なんかはJ2にしては相当維持してるし、仙台も熱い。
甲府もパイは小さいけども、数年前のジリ貧から比べたら奇跡的に盛り上がっているが、それでもまだまだだ。

我らが横浜FマリノスはJリーグ創世記、果ては日本リーグからの名門だけども、企業イメージが強すぎるのか、はたまた横浜の住民性なのか、横浜イコールFマリノスというところまではまだまだ遠い。無念。

Jリーグ創世記の盛り上がりといえば、鹿島・浦和・清水が常に盛り上がってて、特に鹿島は地方都市の成功例としていろいろ取り上げられたものだ。

某鹿島国のサポーターと言えば、おじいちゃん・おばあちゃんまで巻き込んで、アウェイもバスで乗り付けて、レッズとは違った、(ダサい)サンバのリズムで盛り上がりを見せていたのが今は昔。

以前何の番組だか忘れちゃいましたが、インタービューを受けてたおばあちゃんがこんな会話をしていました。

インタビュアー(イ)「最近もカシマスタジアム行ってるんですか?」
おばあちゃん(お)「最近は行かないねえ」
イ「それはどうしてですか?昔ほど強くなくなったから?」
お「うーん、そうじゃなくてねえ 昔は社長さん(前チェアマン鈴木氏)がしょっちゅう商店街回ってたんだけどね、今の社長さんになってからはぜんぜん来なくなっちゃってね。

ちょうど、鹿島のサポーターが少なくなってきた、というネタに絡んだインタビューだったと記憶している。
鈴木さんが鹿島の社長をやめて、川渕の後のチェアマンになった後の話。

野球と違ってサッカーは土日しかやらないし、それも必ずしもホームというわけじゃないから日程なんてよっぽど好きじゃないと知らないわけですよ。
なので、横浜ダービーに限らず普通の試合でもそれなりに告知をしたほうがいいと思うんですよね。
地方都市なんか行くとよく見かけますよね、「全日本プロレス」「プロレスリング・ノア」みたいなポスター。(俺、馬場さん派なんです。)
ああいうの、もっとやっていいんじゃないかと。
こないだ三鷹に仕事で行ったら、町内の掲示板みたいなところにガスの試合のポスター貼ってあったりしたし。
いや、横浜に生活の拠点がないのでね、すでにやってるのかもしれませんよ?
でも新横浜の駅降りてから、そんなポスターみたことあったかな・・・とか思うわけです。

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それから、千葉がやってるようなホームタウン割引、やってみたらどうかとか。
甲府みたいに、チームスポンサーを1口五万円ぐらいみたいな、すごい小さいところから受け付けてみる。
肉眼じゃ見えにくいかもしれないけども、自分の会社の名前が入った看板が出てたら絶対満足感あるでしょ?とか。

いいこと、おいしそうなこと、どんどんパクったらいいじゃん。
勝てば官軍ですよ。ほんとに。

じゃなきゃね、こんなメッセージ出してくれるスポンサーなんて、マリノスに現れないって。

Reds

こういうの、誰が発案したんだろうね。ほんとにレッズが好きだったんだろうなあ。

あ、「老若男女」ってやつじゃないですよ。
「この日をありがとう。」ってやつね。

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2007年6月24日 (日)

雨。だが、それがいい

雨。だが、それがいい
雨。だが、それがいい
雨。だが、それがいい
浦和きたよ
雨です

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横浜の壁は、日本の壁。

Jリーグ division1 第16節
横浜Fマリノスvsガンバ大阪

マリノス GK榎本、DF田中隼/中澤/松田/小宮山、MF山瀬功/山瀬幸→マイク/上野/河合、FW坂田→斎藤/吉田
ガンバ GK藤ヶ谷、DF加地/山口/シジクレイ/安田→家永、MF二川/遠藤/明神/橋本、FW播戸→マグノアウベス/バレー


今季リーグ戦初のミッドウィーク開催、平日の集客はまだまだ難しいマリノスだが首位独走に入りつつあるガンバ大阪を迎えたこと、そして“Pride of YOKOHAMA”の体現者、松田直樹が帰ってくるとあって、メインスタンドまでフルフルに埋まった聖地三ツ沢。

そんなある意味異様な雰囲気を醸し出した三ッ沢でのゲーム、前半10分ぐらいに到着したのでそこから。

とにかく攻められっぱなしのマリノス、コミー、隼磨はサクサク抜かれクロスの集中砲火、センターからはヤット・二川のパスから裏を狙う播戸に四苦八苦。

でもそこはマリノスが誇る2枚の壁、松田・中澤が摘み取っていくが、それでも松田が試合勘が無いからか致命的ともいえるミスをいくつか出してしまう。

が、ここ数試合神懸ったセーブを続ける哲也がこの試合も、ゴールの最後の最後のカギを相手に渡さず前半終了。

吉田のFWはあまり良くなかった。

後半両チーム共、示し合わせたように選手を入れてリフレッシュを図る。

マリノスは幸宏を下げマイクに交代、吉田を本来の2列目に下げる。ガンバは安田を下げて家永、播戸を下げてマグノアウベスを入れるという最近西野監督お得意の2枚同時交代。

マイクを入れたこと、吉田が下がり目になったことでプレースタイルがいつもどおりになったマリノスにその交代の効果が最初に現れる。

前半感じられなかった得点の匂いがしてきたが、山口の冷静な読み、松田・中澤に負けない体躯を誇るシジクレイがこれをつぶし取っていく。

吉田の華麗なドリブルもあったが藤ヶ谷の正面だったりして、こちらも最後の最後のカギがもらえない。

するとやはり首位の力、だんだん押し込まれてきたマリノス。試合終了間際に二川のしにそうなシュートが放たれたがポスト直撃で難を逃れた!ラッキー!!

こうして勝ち点を0にさせることはできなかったものの、”無得点”というキーワードとはほぼ無縁だった王者を0点に抑えた。元祖日本のディフェンシブチームの面目躍如といったところか。

いくつかゴール前で決定的なFKを与えてしまうが、風が強いことも左右したのか、ヤットのキックは尽くゴールから離れたこと、コーナーキックも精度を欠いたことがラッキーポイントだったのは否めないけども・・・

確かによく守った。松田の力は偉大で、尊くて、野性的で・・・栗原ではまだまだ示せない何かがある。CBの前にはJリーグでもトップレベルのボランチに迫ってきたであろう河合が身を粉にして芽を摘み取る。守りは万全だ。

しかし攻めだ。坂田は仕方ない。もともと波はある選手。マイクはどうか。なぜ飛ばない、なぜ走らない。本当に不可解だ。

マイクはいろいろなインタビューでも”結果を出したい、ゴールをしたい”と言っている。FWなら当然の言葉ではある。

が、ピッチ上ではその意思を垣間見ることはできない。今回のゲームでも落下点の予測は相変わらずどうしようもないが、藤ヶ谷の手前で弾みそうだったボールにアプローチした際、寄って行っただけで飛びもしなかった。190cmの君が飛ぶだけでどれだけ相手の視界を遮ることができると思うのか。君が動けば、何かが間違いなく変わる。

自分を信じて、動け、動け、吉田のように、動け。

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2007年6月20日 (水)

やっぱり生が気持ちイイ

千葉、清水を休んで久しぶりの生観戦

vsガンバ大阪
0-0

風が強くて助かった
あと、哲也が神だ

やっぱり生に限る

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2007年6月 6日 (水)

ごめんなさい 裕介はセンターバックだったみたい

なんで上がらないのかとおもったらそうだったのか。ごめんなさい。

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裕介よくやったよ

試合終了
3-1
萬代PK

裕介よくやったよ
北京は遠いけど…

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前半終了

2-0
長友
鈴木


裕介はちょくちょくミスがある(´・ω・`)
後半変えられちゃうかな

内容もスタジアムの雰囲気もぬるま湯状態です

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前半開始

裕介は当然左SB
しかし代表サポは本当に分裂応援してるんだな
そして相変わらずの一本調子コール つまんね
客のレベルも低い

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横浜から北京へ VAMOS裕介!

横浜から北京へ VAMOS裕介!

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裕介ガンガレ、超ガンガレ!

裕介ガンガレ、超ガンガレ!
裕介スタメン!

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2007年6月 4日 (月)

8.11 フレフレサポート企画

「フレフレサポート企画第一弾」

8月11日横浜FC戦のチケット先行割引販売にあたり、
私たちサポーターも協力し、日産スタジアムをトリコロールで埋め尽くそうではありませんか。
ついては、
いつも我が横浜F・マリノスを応援しているみなさん、そしてそのお友達の方々に、
6月9日(土)千葉戦の日産スタジアムで、チケット購入のお手伝いをさせて頂く企画を立てました。
…という「共同購入」の提案です。
この機会に、是非お友達を誘って、8月11日のチケットをゲット(予約)して下さい。
必ず、詳細についてのこちらをご一読下さい。

(以下抜粋)
■共同購入方法■
1.スタジアム入場後、【E15ゲート付近】にお集まりください。
 ※座席を決めた後で構いません。

2.「8/11チケット販売ブース」で希望枚数を購入、お渡しします。
 ※代金を一時的にお預かりして購入します。

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乾坤一擲

Jリーグ Division1 第13節
浦和レッドダイアモンズvs横浜Fマリノス@埼玉スタジアム2002

遅れてごめんなさい。
マリノスタウンとかなでしこ行ってるならアップしろよ、ってね。

レッズ:GK都築、DFネネ/坪井/堀之内/阿部、MF鈴木/山田/相馬→長谷部/小野、FWポンテ/ワシントン
マリノス:GK榎本、DF那須/栗原/中澤/田中隼、MF河合/上野/吉田→マルケス/山瀬功、FW坂田/大島→マイク

よく晴れた日曜の午後、埼玉浦和のワールドカップスタジアムは51000人ものサポータを飲み込んだ。
ほんの数年前はJリーグトップマッチであった一戦、あの頃のジリジリした雰囲気の再現は横浜の低迷により
成し得ないが、それでも船乗りたちはCS1戦目以来の勝利を目指し、漕ぎ出していく。
-------------------
ミッドウィークには同じような”煮え切らない達成感”を味わった両チーム。
とはいえ、レッズは負けたわけではないし、名誉あるACLグループリーグ突破を成しえたわけで、”完敗”のマ
リノスと並べるのはいささか無理があるかもしれないが、勝って締めたかったという点では同じだろう。
両チームともFWが決め切れず負けてしまった、そんなところも似通っている。

レッズは攻守ともに重要なパーツである闘莉王を未だ欠くということで、このあたりはマリノスにとっては有利な
材料ではあるが、それでもポンテからワシントンへ流れるように繰り出されるパスは、いつでも脅威。
ここを中澤・栗原が抑えられるか。
また左サイドには相馬を配置、隼磨とマッチアップすることになるが、ここの攻防もゲームの行方を左右する部分。
そして前試合の退場で小宮山を失っているマリノスは那須を配置しているが、レッズとしてはここもウィークポイントと
して捉え、左右からザクザク切り裂ければ勝機が見えると感じられる。

マリノスは柏戦の敗戦、レッズの攻撃力を受けて、河合のワンボランチ・ダイアモンドから、河合/上野のダブルボ
ランチ・ボックスへと戦術を変更、やや守備的な体制で迎え撃つが果たして。

開始直後からボールをつないでいくレッズ。
ワシントンへと集めていくが栗原・中澤がこれを制すため、やはりサイドへと流れていく。
相馬の上がりに隼磨が対応するが・・・やはり対応できず、切り裂かれていくが相馬の詰めもあまく、
決定的なボールが供給されない。
マリノスはいつも通り前線から大島・坂田がプレスをかけ、こぼれたところを功治・吉田が狙っていると
いう感じだが、こちらもこぼれ球は鈴木啓太がスウィープしていく。

攻撃の質の差はやはり感じられ、中でも一番実感した差。それはセットプレー。
前半何本かあったレッズのコーナーキック、ゴール付近のフリーキック。ポンテから繰り出されるプレースキック
は、ワシントン・ネネにあと数cmのズレでゴールになるであろう孤を描き、チャンスを次々と供給していくが、
マリノスが得たセットプレーは全くゴールの匂いすら感じられない。
代表戦の俊輔しかり、千葉戦の遠藤しかり、何より完全優勝時のマリノスしかり、強いチームはセットプレーを確実
にモノにしていく。
だから、終わるまで、笛が鳴るまで、勝ちを拾っていく。

マリノスにとって助かったのは、小野がまったく機能していないような感じだったこと。
確かにフリーで飛び出るシーンなどもあったが、ここは哲也のファインセーブにて助けられた。
その直後のカウンターで坂田のいいシュートもあったが、こちらも都築に阻まれ、スコアレスのまま前半を終えた。

後半、両チームは特にメンバーを変えずにスタートしたが、マリノスはダブルボランチが慣れてきたのか、前半より
はパスワークが良くなったように見えてきたが、レッズは粛々とこれを処理していった。
マリノスに得点は難しいか・・・と思った後半10分、河合からのパスを受けた功治がワンタッチして左足を振りぬく!
一瞬スローになった時間の中で描くその孤はゴール左に突き刺さる!!!!

数万人が静かになるその快感、俺達のエースが決めたその快感、”フットボールの快感”のほぼすべてを飲み込んだマリ
ノスサポーターは喜びを爆発させる。

しかしレッズは王者であること、ホームであることのアドバンテージもあってか、マリノスを波には乗らせない。
それどころか、小野がドフリーでヘッドするなど、ゴールへと着実に近づいていく。
”上級の快感”の約15分後、勇蔵のファールから得たFKをポンテが蹴り出し、ワシントンに負けなしだった佑二がこの場面
ではネネに振り切られ、ボレーを決められてしまう。

息を吹き返すワールドカップスタジアムの赤い住人たち。
これをきっかけにレッズも再度攻撃力を増し、マリノスがカウンターで返していく展開に。
マルケスが入り、また違ったテンポ・展開での攻撃も見せるが、やはり最後の決定力がなく、ゴールを割ることはできず。
レッズもワシントンがことごとく決め切れず、そのままゲームは終わった。
-------------------
1点取った時は「勝てるゲーム」、終わった時には「負けなくてよかったゲーム」といった感じだった。

正直欲を言えば、左サイドは那須ではなくて裕介を入れてほしかったかな・・・と。
負けが込んでなくて、早野監督に余裕があれば間違いなく裕介だったんだと思うけども、公式戦3連敗とあってはやはり使う
余裕がなかったのが残念。やはり若いうちにビッグマッチに出場するのは何事にも代えがたい経験。

が・・・裕介はU-22日本代表に選ばれ、マレーシア戦もメンバーに名を連ねた。
レッズ戦で経験できなかったことをマレーシア戦で得ることができるか・・・反町さん頼んだよ。

というわけで、水曜日は急きょ裕介の晴れ舞台になってくれという思いを胸に、見に行くことにしましたよ。

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2007年6月 3日 (日)

試合終了

試合終了
6-1でなでしこ快勝

今日の収穫
・安藤梢のチャントが西武時代の秋山の応援歌だとわかったこと
・荒川のコールが『イヨッコッハマ』と同じで可哀想だと思ったこと

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客の入り

客の入り
メイン

客の入り
バクスタ

客の入り
ホームゴル裏

客の入り
アウェイゴル裏


全席自由1500円だけど割と入ってる
女子興行的にはよかったほうなのかな
無料も多いんだろうけど
明らかに部活終わりの女子中高生がそこら中にいます
男みたいのばっか
どうでもいいんだけど

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ヒマなので

ヒマなので
五輪女子予選を見にきたよ

宮本のビューティフルボレーで先制

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2007年6月 2日 (土)

練習試合 早稲田大学

練習試合 早稲田大学
9日、16日が行けないので、マリノスタウンにきちゃいました

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