流石に勝った 横浜4-0大宮

2軍程度のメンバーじゃ引き分けも難しいですぜ、樋口さん
恩を仇で返したことになるんかな
ロニーのゴール1点目が見られなかったけどいいんだ
おめでとうロニー!
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2軍程度のメンバーじゃ引き分けも難しいですぜ、樋口さん
恩を仇で返したことになるんかな
ロニーのゴール1点目が見られなかったけどいいんだ
おめでとうロニー!
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平山相太は要らないんじゃないですかね
それは置いといて…
俺らの10番!功治オレ!
ロニーはあと1歩!みんな応援してるぞ!!
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某ださい国の垢いチームがですよ、釣り師をボランチにして新潟に勝ったとか言ってるわけです。
攻めることが大好きなセンターバックをボランチに・・・どっかで聞いたことあるなあと。
試合の映像は見てないんですけどね。
うまくいったのは今の新潟だからでしょ。
次、彼らはチームパルちゃんのとこに行ってやるみたいです。
チンチンにやられて、エンゲルス炎上。
どうでもいいですね。
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春分の日。彼女から「菜種梅雨」という言葉を教えてもらった。
雨が降るなかでの三ツ沢。こんな降ってる時に行くのは初めてだ。
年チケ特典のポンチョ割引購入を初発動。800円の割にはいいかもしれない。
そして先のエントリに書いたとおり、ニッパツ三ツ沢球技場となって、オーロラビジョンが着いた。
気のせいか、日産スタジアムより輝度・解像度共に高い気がする。
俺マリのムービーが流れたので、携帯で撮ってみた。
ちっさすぎ。
何にもわからないので、次はデジカメ持ってって撮ることにします。
あと、このBGM好きだ。チャントに仕立ててくれないかと思うので、ハマトラSNSのチャントを考えるコミュに投稿してみようかな。
試合内容は代表がいないということで、アーリア・水沼の若手Wボランチ。
ボールの取りどころがはっきりしてなくて、裕介と勇蔵が刈り取ってた感が強かったなあ。
後半になったらアーリアもだいぶ落ち着いてきたけど、いかんせんピッチ状態が良くなかったから、彼のパスセンスもなかなか光らなかったのはかわいそうだった。
大宮戦でも使ってあげてほしい。
水沼についてはまだまだといったところかな。ゴールの意識が高いと思うので、ポジション的にはもう少し前でやらせて、こなれたところで下げてもいいかもしれない。ゴールを重ねて自信をつけてもらって、そこで後ろから飛び出すことを学んでもらったりって感じかな。
兵藤も見たいけども、考えたら小椋がやっぱりみたいんだよ。ショーヘイヘーイ。
桑原さん大宮戦はよろしくね。
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って書きたかったよママン・゚・(ノД`)・゚・
とりあえずナビスコ決勝トーナメントで再戦できることを期待しつつ・・・。
さてtoto買うかな。
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半年以上サボっていたこちらですが、シーズンも始ったので復帰してみようかと。
いや、、、痺れる試合でしたね。
浦和は確かにポンテも居ないし、ワシントンの変わりに獲ったエジミウソン・高原がどこまでフィットするのか・・・という状態ではありましたが。
意外だったのは梅崎を最後まで使わなかったこと。
確かにパサーではないけども、2列目からの抜け出しを持っている選手なので、FWを4枚並べるよりよっぽど効果あったと思うんですが・・・オジェックはやはり采配能力に欠けますね。
ま、よそ様のことはこの辺にしておいて、われらがマリノス!
何はともあれ、レッズ戦勝利オメ!、コミー初ゴールオメ!
ロニーは気合いが空回りしちゃったのかな、まあ1週間休んで体調を最高にしていただければ。
ロペスはスタミナなさそうなので、夏場までにバックアッパーを確立したいとこですが、狩野が怪我して戻ってこれない現状を考えると、もう1つぐらい戦い方のオプションを確立させておきたいところ。
桑原監督は、とりあえず戦前のシミュレーションが当たったみたいだけど、これから。
去年早野が調子を上げてきたところで、フェルフォーセンにやられたのごとく、20日までにシャムスカに研究されしつくされないように願うばかり。
さて、今年はアウェイ遠征を控えるつもりなのですが、次回観戦予定はカシマですね。
日曜日の夕方という、寒いし、帰りは大渋滞必至といういやなスケジュールですが、今年もモツ煮を目当てに(笑)行ってこようと思っています。
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会場はほぼトリコロール。一部だけくすんだ水色と白が混ざったエリアがあった。
鰯も飛び交う。チャンピオンシップはこんな感じだったのだろう、と思うとちょっと感激してしまった。
もういまさらなので試合については割愛。
90分の試合で8点、約10分に1点というどこをどうひっくり返しても考えられないほどの快感。
この結果はダービーにかかわったすべての人間の努力の成果だと思う。
ただ、相手も悪すぎた。
タイトルにも書いたが、J1リーグは「アジアトップレベルリーグ」の「トップディビジョン」なのだ。
ヨーロッパのプロリーグに比べればまだ歴史は浅い。
ワシントン・バレー・マグノアウベス・サリナス・エムボマ・ディアス・・・すごい外人が一人で点を取れるリーグであることも否めない。
ただ、さすがにモダンサッカーのキモと言えるボランチを2人も一気に変えて、それもお互いは言語による意思疎通はできない。
そんなフォーメーションで勝てるほど、J1は甘くないのだ。J2は知らないけど。
それを思わせられただけで十分だった。
ありがとう、”本当の横浜、強い横浜”、横浜F・マリノス。
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