2008年4月16日 (水)

流石に勝った 横浜4-0大宮

流石に勝った 横浜4-0大宮
2軍程度のメンバーじゃ引き分けも難しいですぜ、樋口さん


恩を仇で返したことになるんかな

ロニーのゴール1点目が見られなかったけどいいんだ
おめでとうロニー!

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2008年4月 2日 (水)

完勝!!

完勝!!
平山相太は要らないんじゃないですかね


それは置いといて…
俺らの10番!功治オレ!


ロニーはあと1歩!みんな応援してるぞ!!

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2008年3月31日 (月)

よそ様のことなんでね、アレなんですけどね。

某ださい国の垢いチームがですよ、釣り師をボランチにして新潟に勝ったとか言ってるわけです。


攻めることが大好きなセンターバックをボランチに・・・どっかで聞いたことあるなあと。


試合の映像は見てないんですけどね。
うまくいったのは今の新潟だからでしょ。


次、彼らはチームパルちゃんのとこに行ってやるみたいです。


チンチンにやられて、エンゲルス炎上。

どうでもいいですね。

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2008年3月30日 (日)

さみいよ鹿島

さみいよ鹿島
鹿島寒すぎ
早くモツ煮を食うか

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2008年3月23日 (日)

NACK5

NACK5
流石にきれい

マリサポのが人数多い感じ

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2008年3月22日 (土)

俺マリのムービーとナビスコ大分戦

春分の日。彼女から「菜種梅雨」という言葉を教えてもらった。
雨が降るなかでの三ツ沢。こんな降ってる時に行くのは初めてだ。
年チケ特典のポンチョ割引購入を初発動。800円の割にはいいかもしれない。

そして先のエントリに書いたとおり、ニッパツ三ツ沢球技場となって、オーロラビジョンが着いた。
気のせいか、日産スタジアムより輝度・解像度共に高い気がする。

俺マリのムービーが流れたので、携帯で撮ってみた。

ちっさすぎ。
何にもわからないので、次はデジカメ持ってって撮ることにします。
あと、このBGM好きだ。チャントに仕立ててくれないかと思うので、ハマトラSNSのチャントを考えるコミュに投稿してみようかな。

試合内容は代表がいないということで、アーリア・水沼の若手Wボランチ。
ボールの取りどころがはっきりしてなくて、裕介と勇蔵が刈り取ってた感が強かったなあ。
後半になったらアーリアもだいぶ落ち着いてきたけど、いかんせんピッチ状態が良くなかったから、彼のパスセンスもなかなか光らなかったのはかわいそうだった。
大宮戦でも使ってあげてほしい。
水沼についてはまだまだといったところかな。ゴールの意識が高いと思うので、ポジション的にはもう少し前でやらせて、こなれたところで下げてもいいかもしれない。ゴールを重ねて自信をつけてもらって、そこで後ろから飛び出すことを学んでもらったりって感じかな。

兵藤も見たいけども、考えたら小椋がやっぱりみたいんだよ。ショーヘイヘーイ。

桑原さん大宮戦はよろしくね。

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2008年3月20日 (木)

三ツ沢!

三ツ沢!
電光掲示板が出来ました
奇跡の3色は無くなっちゃった

ある意味残念

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2008年3月15日 (土)

札幌到着

って書きたかったよママン・゚・(ノД`)・゚・
とりあえずナビスコ決勝トーナメントで再戦できることを期待しつつ・・・。

さてtoto買うかな。

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2008年3月 9日 (日)

1638日ぶりの歓喜!

半年以上サボっていたこちらですが、シーズンも始ったので復帰してみようかと。

いや、、、痺れる試合でしたね。
浦和は確かにポンテも居ないし、ワシントンの変わりに獲ったエジミウソン・高原がどこまでフィットするのか・・・という状態ではありましたが。

意外だったのは梅崎を最後まで使わなかったこと。
確かにパサーではないけども、2列目からの抜け出しを持っている選手なので、FWを4枚並べるよりよっぽど効果あったと思うんですが・・・オジェックはやはり采配能力に欠けますね。

ま、よそ様のことはこの辺にしておいて、われらがマリノス!

何はともあれ、レッズ戦勝利オメ!、コミー初ゴールオメ!


ロニーは気合いが空回りしちゃったのかな、まあ1週間休んで体調を最高にしていただければ。
ロペスはスタミナなさそうなので、夏場までにバックアッパーを確立したいとこですが、狩野が怪我して戻ってこれない現状を考えると、もう1つぐらい戦い方のオプションを確立させておきたいところ。

桑原監督は、とりあえず戦前のシミュレーションが当たったみたいだけど、これから。
去年早野が調子を上げてきたところで、フェルフォーセンにやられたのごとく、20日までにシャムスカに研究されしつくされないように願うばかり。

さて、今年はアウェイ遠征を控えるつもりなのですが、次回観戦予定はカシマですね。
日曜日の夕方という、寒いし、帰りは大渋滞必至といういやなスケジュールですが、今年もモツ煮を目当てに(笑)行ってこようと思っています。

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2007年8月22日 (水)

みんなにお疲れさまとありがとう、そしてアジアトップディビジョンの重み 8.11 横浜ダービー(3)

会場はほぼトリコロール。一部だけくすんだ水色と白が混ざったエリアがあった。

鰯も飛び交う。チャンピオンシップはこんな感じだったのだろう、と思うとちょっと感激してしまった。

もういまさらなので試合については割愛。

90分の試合で8点、約10分に1点というどこをどうひっくり返しても考えられないほどの快感。

この結果はダービーにかかわったすべての人間の努力の成果だと思う。

ただ、相手も悪すぎた。

タイトルにも書いたが、J1リーグは「アジアトップレベルリーグ」の「トップディビジョン」なのだ。

ヨーロッパのプロリーグに比べればまだ歴史は浅い。

ワシントン・バレー・マグノアウベス・サリナス・エムボマ・ディアス・・・すごい外人が一人で点を取れるリーグであることも否めない。

ただ、さすがにモダンサッカーのキモと言えるボランチを2人も一気に変えて、それもお互いは言語による意思疎通はできない。

そんなフォーメーションで勝てるほど、J1は甘くないのだ。J2は知らないけど。

それを思わせられただけで十分だった。

ありがとう、”本当の横浜、強い横浜”、横浜F・マリノス。

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